沿革

昭和10年 2月

購買利用組合江刺病院として開設

昭和11年 10月

岩手県医薬品購買販売利用組合連合会江刺病院に移管改称

昭和18年 11月

岩手県農業会に移管

昭和25年 11月

県に移管され岩手県立江刺病院となる

昭和56年 1月

新病院開院210床(一般195床、結核15床)

平成18年 3月

ISO14001認証登録

平成18年 5月

許可病床数150床に変更(一般135床、結核15床)

平成20年 1月

日本病院機能評価機構による評価認定

平成23年 3月

許可病床数145床に変更(一般130床、結核15床)

平成24年 11月

耐震改修工事竣工

平成25年 1月

病院機能評価Ver6.0認定更新

平成25年 2月

日本糖尿病学会認定教育施設認定

平成26年 1月

日本消化器病学会認定施設認定

平成29年 10月

病院機能評価3rdG   Ver1.1認定更新

平成30年   3月

地域包括ケア病床導入に伴い137床に変更

(一般106床、地域包括ケア16床、結核15床)

令和2年   2月

地域包括ケア病床増床に伴い133床に変更

(一般93床、地域包括ケア25床、結核15床)

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